この度は私のBMSをダウンロードしていただき感謝いたします。
気づけばもうすぐ別名義・合作・ネタ系全部含めたら
50作目に突入しそうなことに気づき自分でもビビっております。

＜作品について＞
チームメンバーの1人が急な体調不良により作品の制作の続行が不可能になってしまい、
急遽チームリーダーの私が1作作ることになりました。
そこで自分にとっての「サイバーらしさ」みたいなものを出したものを作りました。
私にとってサイバーな曲というと、拙作『紫電』のような機械的なドラムンベースや
『Episode Zer0』のような
'90s～'00sチックなスパソの効いた透明感のあるトランスやデジタルJ-Popが
該当すると思い、紫電の続編はかん字ドリルでやったので
じゃあ今度はもう一方のサイバー路線で…ってことで
旧作『Episode Zer0』、『Prøcess -Zer0:2』と同一の路線で制作を進めました。
当初はヴォーカル曲の想定で制作していたのですが、
残念ながら期間中に歌詞が出来上がらなかったため
インスト曲としての発表になります。
ヴォーカル版のリベンジはまたどこかで…うごご

譜面は中難易度寄りです。
意図的に弐寺のナンバリング時代寄りの配置にしています。

NORMAL ：☆☆☆☆・・・・・・・・
HYPER  ：☆☆☆☆☆☆☆・・・・・
ANOTHER：☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆・・